レイモンのCSR戦略は、尊重、誠実さ、思いやり、そして信頼が軸となっています。

価値観を重視する企業文化は、家族経営企業であるレイモンの本質といえる部分です。2012年に導入したサーバントリーダーシップの経営モデルでは、従業員とコミュニティの幸福がレイモンの使命の中心に据えられています。2021年にはさらに、新たなガバナンス体制を導入。レイモンのCSR戦略を支える5つの柱が定義されました。

5つの柱を主軸とするレイモンのCSRアプローチ

レイモンにおける持続可能な価値創造についての詳細は、こちらをご覧ください。

「私がレイモンに入社して以来、女性エンジニアからの関心が高まっていることを嬉しく思います。レイモンには、女性の活躍を妨げるような障壁は一切ありません。女性ならではの視点やアプローチは、業務にさまざまな気づきをもたらすことができるからです」 

マレイケ ポリキーノ
レイモンドイツ デザイナー兼開発エンジニア